祖師ヶ谷大蔵に関する賃貸情報
Posted on 10月 05, 2010 under 未分類 | Comments are off今回の質問はどんな質問かな?
質問:
昭和58年頃のNTT電話の新規契約料は?古い話ですみません。
確か昭和58年頃に進学のために上京し、友達と2人でアパートを借りました。電話が無い不便に耐えられず、代金を折半してNTT電話を申し込みました。ちなみに、小田急線の祖師ヶ谷大蔵の駅から歩いて私が契約に行きました。
その後、数年で友達は郷里に戻り、残った私がそのときの電話回線をずーっと使い続けています。今さらなんですが、契約の時のお金は半分は友達が出したものなので、いくらかは返したいと、ずっと思ってきました。当時、新規の電話の契約料はいくらくらいだったのか思い出せません。その頃は債権?みたいなものはなく、単純に契約料で、うっすらとした記憶では10万円前後だったように思います。解約したとしても戻ってくるわけではないお金でしたが、やはり私だけがそのまま使い続けているということが、なんとなく友人に対して申し訳なく思うのです。友人に以前その話をチラッとしたら、「全然気にしないで」という感じで、私もぐずぐずと今に至っていますが、やはり心に引っかかっています。質問ですが、当時の電話の契約料がおわかりになりましたら、教えていただきたいのですがよろしくお願いします。
お、面白い質問ですね。
こちらの回答でどうでしょうか!?:
昭和58年には、NTTはまだありません。当時は「日本電信電話公社」(電電公社)です。
祖師ヶ谷大蔵の賃貸情報を見通すサイト。→ 損をしないための賃貸探しはここで。民営化された(NTTが発足)のは1985年(昭和60年)です。
当時、新規時に支払う費用は、債券(債「権」ではありません)を別にすると、72800円プラス工事費(実費)」だったはずです。なお、現在でも72800円という額は変わっていません。
次回はどんな質問がされるでしょうか?

