盛り沢山島田駅に関する賃貸情報
Posted on 8月 22, 2010 under 未分類 | Comments are off今回の質問はどんな質問かな?
質問:
2歳の赤ちゃん(ちょっと、ビッグベビー)がタバコを吸っていましたユーチューブでたまたま、見かけた赤ちゃんの喫煙シーン。
国はどちらか分かりませんが未開地の国である事は確か。
裸で過ごす人たちのようでした。やらせ?なのか知りませんがふかしている訳ではなく本当に肺に吸い込み、満足げに喫煙していました。
その際、インタビューがあっていたのでお金が目的なのだと思いますが…皆さんに質問ですが私は赤十字の募金など、多々疑問に思う事が多くて大きい枠でボランティアと称した場合、募金したお金って焼け石に水だと思いませんか?子供の命が危ない状況で、薬を求めています…と言われても教養を身につけるのが先のようで。ある国では3歳まで名前が付かないようです。どうせ、死ぬかもしれないから、という理由。動物の命のように軽々しい国も含め、基盤を固める基金として使ってほしいのですが…島田新助の番組で派手にオークションを開き、カンボジアに学校を建てましたよね。あれだけ素晴らしい事をして涙した私ですが…あの子供達は隣町からも連れて来られてとりあえず子供を集め麻央チャンが子供達に贈ったハーモニカは速攻で親が売りに出して水道の設備も管理する能力がある者がいなく、ザリガニが群がっているとか。最初はウソでしょ…と思ったけれど、無意味な番組に涙した私って一体何なんだ~って思いました。島田駅の賃貸住宅に関する情報を検索しよう。引越に役立つコンテンツも集まってます。ボランティア活動には清掃なども含まれ有意義な活動も沢山あると思いますが、世界の子供達を救うって今の日本は傾いているのに何でそんなCMばかりが目立つのか…
悩ましいですねぇ
こちらの回答でどうでしょうか!?:
私もボランティア精神は否定しないものの、効果については疑問を感じています。崇高な精神と称されるボランティアに対し、無遠慮な一喝をさせて頂くと、手段と目的が摩り替わってしまっている物が多いと感じます。 救済が必要な人間を助ける事が目的なのか、助ける行為が目的なのか、時に分からなくなってしまっているケースを良く見かけます。中長期的に考えた場合、貧困に喘ぐ最底辺に虐げられた人々を救うのは、自助努力、国家的規模で行なわれる長期投資、経済活動の発展、これ以外の成功例を見た事がありません。ボランティアは災害や内紛等の緊急を要する案件の時には最大の効果を発揮し、時には政府主導のものよりも効率的な救済を達成していると評価できるものもありますが、学校等の教育設備、生活インフラの完備等はボランティアでは運営が難しいのです。
その資金力の規模や期間というものが全く次元が異なる為に、得意とする分野が異なるのは仕方がない事でしょう。 しかし往々にしてボランティアは学校、子供といった、同情を集めやすい事例に手を出すきらいがあります。
鶏が先か、卵が先かという不毛な議論ではなく、途上国の自立を目指すのであれば「生存に対する危険排除」が出来るレベルのインフラ整備が先んじなければならないのです。 時に教育こそが最大の武器だと仰られる方も居ますが、現地を実際に見て仰っているのか甚だ疑問です。 教育の大事さを否定をしませんが、最も大事なのは「仕事」を得て困窮した生活の改善が見込めるという現実を見せる事です。
非常に、非常に残念な事ではあるのですが、現実社会に於いては、政治、宗教等に先んじてグローバリゼーションが為されなければ、自立への道は不可能なのです。 資本主義を採り入れ、市場経済に自らのポジションを見出さなければ生きる事さえ出来ないのです。
つまり、途上国の救済に最も有能なのはボランティアの善意ではなく、モラルある資本主義経済の指導者「世界銀行」なのです。
次回はどんな質問がされるでしょうか?

